電話ログ
音声をblogにエントリするものだとaudblogが有名です。audblogはアメリカのサービスで、利用するには、国際電話をかけなくてはなりません。音声ブログをフリーウェアや手持ちのもので、できないだろうかと思いました。
そこで、音声ブログ自動エントリシステム構築プロジェクト(コードネーム“ノセ・テルロッティ”)を始動。苦節4日、紆余曲折しながらもなんとかここまでたどり着くことができました。やった〜!
システムの詳細はこちら&こちら(ちょっと具体的に)
結構めんどくさいことになってます。
もっと簡単にできる方法を知ってたら教えてください。
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tellog001.mp3
がちょ〜ん。音声を自動録音するSrecの仕様で、一度プログラムを終了し、再度立ち上げた場合、同じファイル名でMP3ファイルを生成することが判明。よって、これまでのtelllog001.mp3の内容が全部同じになってしまいました。トホホ。これを回避するにはSrecのファイル名の設定を起動する毎に設定する必要があります。
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イタリアから電話ログ
イタリアから電話ログ
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電話からの音声モブログです。
↓プープー音が聞こえたらおしまいです。
tellog050408001.mp3
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tellog050408002.mp3
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tellog050408001.mp3
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tellog050408002.mp3
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tellog050408003.mp3
うっかり失敗!
うわ〜。またまた失敗。上書きしてしまいました。
電話ログの自動録音ソフトは、書き出すMP3のファイル名の頭を指定すると、自動的に連番でファイルを書き出してくれます。例えば「tellog」とすると、tellog001.mp3、tellog002.mp3という感じ。
しかし、一旦、ソフトを落として次に使うときにこの指定を変えてやらないと、またtellog001.mp3からファイルを作り始めるので、上書きされてしまうのです。
それをすっかり忘れてて、今日もやってしまいました…
というわけで、川越から電話したtellog050408001〜003をなくしてしまいました。がちょ〜ん。
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電話ログシステムの作り方
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フランスから電話ログ
フランスから電話ログ
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tellog_france005.mp3
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tellog_france006.mp3
フランスから電話ログ
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tellog_france009.mp3
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tellog_france010.mp3




